赤ちゃん連れバリ旅行のコツ☆離乳食編

こんにちは。

8か月の赤ちゃん連れ旅行で、私たちはこうしたよーっていうのをシェアしてます。

お役に立てれば幸いです。^^

今日は離乳食編。

yalehealth / Pixabay

粉ミルクは持参しました。食器類も。

粉ミルクはいつも飲みなれているものを持っていきました!

そのほうがなにかと安心だったので。

もちろん、哺乳瓶一式も持参。魔法瓶も。


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それから、離乳食用の食器やすりこ木なども。

今は携帯用の離乳食用食器や小さいすりこ木も100均で買えますよね。

とっても便利!^^

あと、それらを洗うように小さい食器用洗剤とスポンジも持っていきました。

どこのホテルにもケトルはあると思うので、そのお湯を回しかけて煮沸の代わりにしたり、ミルクや離乳食の湯冷ましを作りました。

インドネシアの赤ちゃんの離乳食、バナナが大活躍!

Security / Pixabay

インドネシアの赤ちゃんの離乳食はバナナだそうで。

スミニャックのビンタンスーパーマーケットで、ひと房3000ルピア以下で買えました。20数円くらいですか?安い!

でも同じバナナを西洋人向けのスーパーで買ったら150円くらいしましたので、どこで買うかは注意です。(それでも安いですが!笑)

バナナをすりこ木でつぶしたのと、最初は持って行ったお米でできたおせんべいを砕いて湯冷ましを加えてまぜてあげていました。

ですが、レストランでお願いすれば、ご飯を包んで持ち帰りにしてもらえます。

だいたいどこも5000ルピアくらい。(40円くらい?)

スミニャックの吉野家でも5000ルピアで出してもらえました。

ただ、バリのご飯はだいたい日本のご飯よりも硬いので、沸かしたての熱湯にしばらくつけておいて、お湯をかなり長い時間吸わせて柔らかくしてからあげたほうが、赤ちゃんには食べやすそうでした。

他にあげたもの

他には、自分たちが食事をしているときに食べられそうなものをあげたり、スーパーで見つけたものをあげたり。

たとえば無糖でプレーンなヨーグルトや、フルーツなどをあげました。

うどんも、吉野家でおうどんを食べたときにあげましたが、少し硬かったためあまり食べませんでした。

そのほか、焼いたさつま芋のようなものの柔らかいところなども。

素材の味がわかるように、お砂糖やお塩などの調味料はなるべくかかっていないものをあげています。

工夫して楽しい滞在を。

いかがでしたか。

参考になれば幸いです。^^

工夫して赤ちゃんもご両親も楽しめる滞在になるといいですね♪

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